インフルエンザの予防注射
主治医の先生から、「そろそろインフルエンザの注射をしたほうがいいよ」と注意されて、ふと気がつくと庭のどうだんが紅葉し、ジューンベリーの黄色い葉が散りかけています。
毎年感じる事ですが、本当に高原の秋は短く、美しいものです。
例年の予防注射をしていただいて、「新型の方もお願いします」と申し込みましたが、「何しろ栃木県で、たったの一万七千本しか割り当てがないので、お医者さん看護婦さん、消防署、警察関係だけでなくなるでしょう、」と言う事でした。
一と月後に、肺炎の予防注射をしてくださるそうです。 気休めかも知れませんが、しないよりいいのかしら?と思いながら帰ってきました。 私は今深呼吸も出来ない状態で、細々と息をしているので、ちょっと心細いかも知れません。 まああまり考えてもどうしようもないので、罹ったときはかかった時よと思うことにしました。
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コメント
これから暫くは、刻々変化する木々の紅葉に、目が離せませんね。
新型に加え、寒さがまた季節のインフルエンザを運んできます。目に見えない相手だけに不安は大きいですが、紅葉を観ながら、新鮮な那須の空気を思い切り吸いましょう!
投稿: M.K. | 2009年10月22日 (木) 17時14分
M.K様
最近はほんとに一日一日秋の色が深まってきて、楽しみです。
昨日のNHKでは、65歳以上の人はなるべく肺炎の予防注射を受けた方がいい、と言ってましたね。 やはり受けておく事にしましょう。朝夕は大分冷え込むようになりましたから、お若い貴方も気をつけてくださいね。
投稿: kousyo | 2009年10月22日 (木) 17時51分